接骨院・整骨院の保険請求に欠かせないレセコン(療養費請求ソフト)。どれを選べばよいのか、料金はいくらなのかは、公開情報が少なく比べにくいのが実情です。
結論から言うと、接骨院のレセコンは「どの請求ルート(請求団体か個人請求か)で使うか」で候補がほぼ決まります。請求団体に加入すると、その団体のレセコンを無料や無償貸与で使えることが多く、個人請求なら月額990円のクラウド型から、初期費用込みで年間20万円を超えるものまで幅があります。さらに、厚生労働省では柔道整復療養費のオンライン請求の導入が検討されており、導入後は紙の申請書による請求を認めない方向が示されています。今選ぶレセコンは、この変化に追いつけるかどうかも大事な基準です。
この記事では、各社の公式サイトで料金を確認できた5つのレセコン・請求サービスを一覧で比べたうえで、レセコンと電子カルテ・請求代行の違い、費用の考え方、失敗しない選び方と注意点を整理しました。料金はすべて2026年10月1日時点の公式掲載額です。
この記事のポイント:①レセコン選びは「請求団体に入るか・個人請求か」とセットで決める ②公式料金を確認できた範囲では、初年度の固定費は0円〜約31万円と大きな差 ③請求代行は手数料(例:請求額の3%)も含めて総額で比べる ④厚労省はオンライン請求導入後、紙・DVD等での請求を認めない方向(中間とりまとめ)⑤オンライン資格確認との連携、明細書の発行、保険者マスタの更新頻度も確認
接骨院のレセコンとは?電子カルテ・請求代行との違い
レセコンは「レセプトコンピューター」の略で、医療機関では診療報酬明細書(レセプト)を作るシステムを指します。接骨院の場合に作るのは、病院のレセプトではなく「柔道整復施術療養費支給申請書」です。受付で患者の保険資格や負傷名・負傷日を登録し、施術ごとの料金を入力すると、月末に申請書と総括表を出力できます。
接骨院の保険請求は、患者が窓口で一部負担金を払い、残りを施術管理者が患者に代わって保険者に請求する受領委任の仕組みで行われます。請求の流れ全体は整骨院の保険請求の仕組み|療養費の対象・受領委任で解説しているので、あわせて読んでください。
| 種類 | 主な役割 | 接骨院での位置づけ | よくある提供形態 |
|---|---|---|---|
| レセコン(療養費請求ソフト) | 支給申請書・総括表の作成、窓口負担金の計算 | 保険を扱うなら必須 | パソコンにインストール型/クラウド型 |
| 電子カルテ・施術録ソフト | 負傷原因・施術内容の記録 | 施術録の記載は必須(紙でも可) | レセコン一体型が多い |
| 顧客管理・予約システム | 予約、来院履歴、自費メニューの売上管理 | 自費の比重が大きい院で重要 | クラウド型の月額サービス |
| 請求代行(請求団体・計算センター) | 申請書の点検、保険者への提出、入金の取りまとめ | 個人請求でなければ利用 | 団体のレセコンを無料・無償貸与で提供することが多い |
つまり「レセコンを選ぶ」ことは、多くの場合「請求のやり方を選ぶ」ことと同じです。次の章で、その違いを整理します。
請求団体経由と個人請求の違い:レセコン選びの前に決めること
厚生労働省のオンライン請求ワーキング・グループの参考資料でも整理されているとおり、現在の受領委任制度では、施術管理者が療養費の受領を施術団体の長などにさらに委任(復委任)して、団体経由で請求する形が認められています。これが一般に「団体請求」と呼ばれるものです。一方、施術管理者が自分で保険者ごとに申請書を仕分けて提出するのが「個人請求」です。
| 比較項目 | 請求団体(接骨師会・協同組合など)経由 | 個人請求 |
|---|---|---|
| レセコン | 団体のソフトを無料・無償貸与で使えることが多い | 自分で市販ソフトを選んで契約 |
| 主な費用 | 入会金・会費・事務手数料(団体ごとに異なる) | ソフトの初期費用・月額料金 |
| 申請書の点検 | 団体が点検し、返戻の相談に乗ってくれる | 自分で点検。返戻・照会にも自分で対応 |
| 保険者への提出 | 団体が取りまとめて提出 | 保険者ごとに仕分けて郵送など |
| 入金 | 団体から入金(立替払いがある団体も) | 保険者ごとに入金 |
| 向いている院 | 開業直後、事務を任せたい院 | 請求に慣れていて手数料を抑えたい院 |
請求団体ごとの会費・手数料の違いは接骨院向けの療養費請求代行サービス・請求団体(接骨師会)比較で詳しく比較しています。団体を決めたら、レセコンはその団体のものを使うのが基本です。個人請求を選ぶ場合に、以下の市販レセコンの比較が役に立ちます。
接骨院のレセコン・請求サービス比較一覧(公式料金を確認できた5つ)
各社の公式サイトで料金や提供条件を確認できたものを一覧にしました。会費や手数料が別にかかる団体型と、ソフト利用料だけの個人請求型が混ざっているため、「何にお金を払うのか」の列もあわせて見てください。
| サービス名(提供元) | 形態 | 初期費用 | 月額 | 条件・特徴 |
|---|---|---|---|---|
| 全柔協のレセコン(全国柔整鍼灸協同組合) | 請求団体のレセコン | 0円 | 0円 | 導入費・使用料ともに無料。組合への加入が前提。電話・遠隔操作サポート、レセプト期間(月末〜翌6日)は土日祝も対応。マイナ資格確認アプリとの連携機能あり(要設定) |
| A-COMS(アトラグループ株式会社) | 個人請求ソフト | 0円 | 990円(税込) | データ保管のシステム利用料のみ(消耗品除く)。パソコン・プリンターは必要スペックを満たせば手持ちのものでよい。導入実績3,015件(2024年12月末時点) |
| HAL(さくら接骨師会) | 請求団体のレセコン | 88,000円(税込) | 9,900円(税込) | 柔整向け(鍼灸・あん摩は非対応)。会員向けサービスで入会とあわせて導入。契約期間の縛りなし。自賠責・労災の請求管理、経営分析機能 |
| メディックス計算センター(スタンダード) | 請求代行+レセコン無償貸与 | 130,000円(税抜) | 15,000円(税抜)+手数料 | 事務登録費3万円+初期導入費10万円。事務代行手数料3%、銀行振込手数料700円。一時立替払いのエクスプレスは初期23万円・手数料計6% |
| H-One(東和ハイテック株式会社) | レセコン | 公式に記載なし | 公式に記載なし | 保険証リーダー対応、クラウドバックアップ機能、保険者マスタや自治体の医療費助成(子ども医療など)の負担金計算を随時更新 |
初年度にかかる固定費の比較
上の表のうち、初期費用と月額料金が公表されている4つについて、初期費用+月額×12か月で初年度の固定費を計算すると次のとおりです。請求代行の手数料(請求額に比例)や団体の会費は含めていません。
| サービス | 計算式 | 初年度の固定費 |
|---|---|---|
| 全柔協のレセコン | 0円+0円×12 | 0円(組合加入に伴う費用は別) |
| A-COMS | 0円+990円×12 | 11,880円(税込) |
| HAL | 88,000円+9,900円×12 | 206,800円(税込) |
| メディックス計算センター(スタンダード) | 130,000円+15,000円×12 | 310,000円(税抜)+手数料3% |

固定費だけを見ると差は30万円近くありますが、比べるべきは「固定費+手数料+自分の事務時間」の合計です。たとえば請求代行の手数料が3%の場合、月の療養費請求額が仮に50万円なら手数料は月1万5,000円、年18万円になります。逆に個人請求は費用が安い代わりに、保険者ごとの仕分け、返戻や照会への対応をすべて自分で行う必要があります。
柔道整復師・理学療法士の求人・転職情報
働き方・給与・職場選びのポイントは本文の各章で解説しています。
レセコンの費用の内訳:導入時と導入後にかかるお金
レセコンの費用は、ソフトの料金だけではありません。見積もりを取るときは、次の項目が含まれているかを確認しましょう。
| タイミング | 費用項目 | 確認するポイント |
|---|---|---|
| 導入時 | 初期導入費・事務登録費 | 無料のサービスでも入会金がかかる場合がある |
| 導入時 | パソコン・プリンター | 手持ちの機器が使えるか、リース契約が必要か |
| 導入時 | 保険証リーダー・資格確認端末 | オンライン資格確認(資格確認限定型)との連携方法 |
| 導入後 | 月額利用料・保守料 | 制度改正時のバージョンアップが含まれるか |
| 導入後 | 請求代行手数料 | 定率(%)か定額か。立替払いの有無で手数料が変わるか |
| 導入後 | 消耗品(申請書用紙・カルテ用紙) | 用紙代が別料金か。メディックス計算センターは100枚600〜700円(税抜)を掲載 |
| 解約時 | 解約金・データ移行 | 契約期間の縛り、施術録・請求データを引き出せるか |
開業時は、内装や治療機器に比べるとレセコンの費用は小さく見えがちですが、月額料金と手数料は毎月かかり続けます。開業資金全体の考え方は接骨院の開業費用はいくら?内訳・融資・届出を参考にしてください。
オンライン請求の導入で何が変わる?今からレセコンに求められること
レセコン選びで見落とされがちなのが、国の制度の動きです。厚生労働省の社会保障審議会 柔道整復療養費検討専門委員会(第31回・2025年3月31日)に報告された「柔道整復療養費のオンライン請求導入等について(中間とりまとめ)」では、次の方向性が示されています。
- オンライン請求導入後は、紙の申請書による請求や、DVD・USBなどの電子媒体による請求は認めず、請求方法はオンラインに限定することが適当(十分な準備期間を設ける)
- 審査支払機関などからの支払いは施術所に対して行うなど、施術所単位で管理する運用を構築する
- 紙の申請書への手書き署名に代えて、療養費の受領の委任を電子的に行う方法を検討する
- オンライン請求の導入までに、可能な限り早期に施術所での明細書発行の完全義務化について議論を進める
- 当初の令和8年度稼働目標のスケジュールは見直し、新たな稼働時期は専門委員会を中心に議論する
つまり、稼働時期はまだ決まっていないものの、将来は紙の申請書が使えなくなる方向です。今レセコンを選ぶなら、制度改正時のバージョンアップが料金に含まれているか、オンライン資格確認と連携できるか、提供元がオンライン請求への対応方針を示しているかを確認しておくと、数年後に買い替えるリスクを減らせます。

オンライン資格確認との連携は今すでに必要
厚生労働省の令和6年11月29日事務連絡では、受領委任を行う柔道整復の施術所は、資格情報だけを確認できる「資格確認限定型」のオンライン資格確認を2024年12月2日から原則として導入する必要があるとされています。確認した資格情報をレセコンに取り込めると、保険者番号や記号・番号の入力ミスによる返戻を減らせます。全柔協のレセコンのように、マイナ資格確認アプリとの連携機能を公式に掲げるものもあります。
明細書の発行もレセコンで
「柔道整復師の施術に係る療養費の算定基準」の一部改正(令和8年6月1日 保発0601第4号)では、明細書を無償で交付する旨を掲示し、無償で交付した施術所は明細書発行体制加算として月1回に限り10円を算定できるとされています。明細書を窓口ですぐ印刷できるかどうかは、受付の負担に直結します。
見落としがちな比較ポイント:自治体の医療費助成と保険者マスタ
接骨院の窓口では、子ども医療やひとり親、重度障がい者などの自治体独自の医療費助成によって、患者の負担額が「月500円まで」「1回200円」などと細かく変わります。この計算に対応していないと、窓口で手計算が必要になり、請求額のミスにもつながります。
たとえば東和ハイテックのH-Oneは、公式サイトの更新情報で、自治体ごとの医療費助成の負担金計算への対応や、保険者マスタの月次更新を公開しています。こうした更新履歴が公開されているかは、地域の制度にきちんと追随しているかを判断する材料になります。導入前に、自院のある市区町村の助成制度に対応しているかを必ず確認しましょう。
また、交通事故(自賠責)や労災の患者が多い院は、保険請求とは別の請求管理が必要です。HALのように自賠責・労災の請求管理を機能として掲げるレセコンもあります。自賠責の扱いは交通事故のむちうちで整骨院に通うときの自賠責の扱いで解説しています。
柔道整復の施術所数の推移:競争が続く中で事務コストをどう抑えるか
厚生労働省の「令和6年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況」によると、柔道整復の施術所は令和6年末で50,924か所です。10年前から5,000か所以上増え、ここ数年は横ばいになっています。
| 年末 | 柔道整復の施術所数(か所) |
|---|---|
| 平成26年(2014) | 45,572 |
| 平成30年(2018) | 50,077 |
| 令和2年(2020) | 50,364 |
| 令和4年(2022) | 50,916 |
| 令和6年(2024) | 50,924 |

施術所が増えた一方で療養費は減少傾向にあり、1院あたりの保険収入は細りやすくなっています。レセコンや請求代行の費用は「毎月必ず出ていく固定費」なので、売上に対して重すぎないかを開業前に確認しておくことが大切です。資金繰りで行き詰まる典型的なパターンは整骨院が廃業する理由と回避策で紹介しています。
失敗しないレセコンの選び方:6つのチェックポイント
- 請求ルートを先に決める:請求団体に入るならその団体のレセコン、個人請求なら市販ソフト。順番を逆にすると、団体を変えるときにソフトも変わります
- 総額で比べる:初期費用+月額×契約期間+手数料+消耗品。無料のレセコンでも会費や手数料がかかる場合があります
- 制度改正への追随:2026年7月の料金改定のような改定時に、バージョンアップが無料で提供されるか
- オンライン資格確認・明細書:資格情報の取り込みと、明細書の即時発行ができるか
- 地域の医療費助成・自賠責・労災:自院の患者層に必要な計算・請求管理に対応しているか
- サポートと解約条件:レセプト期間(月末〜月初)に電話・遠隔サポートが受けられるか、契約期間の縛りやデータの持ち出しができるか
- 開業3〜2か月前請求ルートを決める請求団体の会費・手数料と、個人請求の手間を比べる
- 開業2か月前資料請求・デモ受付〜申請書出力までを実際に操作してみる
- 開業1か月前契約・機器の準備パソコン・プリンター・資格確認端末の動作環境を確認
- 開業前保険者・料金マスタの設定自治体の医療費助成の設定も確認
- 初回の月末初めての請求レセプト期間のサポート窓口を把握しておく
開業そのものの段取りは接骨院の開業費用はいくら?内訳・融資・届出、グループに加盟して本部のシステムを使う選択肢は接骨院のフランチャイズ・グループ加盟の比較で比較しています。鍼灸も併設する場合は、はり・きゅうの療養費の条件が異なるため鍼灸院の開業費用と療養費の条件も確認してください。
レセコン導入の注意点
- 「無料」の範囲を確認する:ソフトが無料でも、入会金・会費・事務手数料がかかる請求団体があります。全柔協の公式ページもソフトの導入費・使用料が無料であることを示すもので、組合への加入が前提です
- 鍼灸・あん摩への対応:HALのように柔整専用のレセコンもあります。併設予定なら対応範囲を確認しましょう
- 長期リースに注意:機器とセットの長期リースは途中解約が難しいことがあります。手持ちのパソコンが使えるサービスもあります
- データの保管:パソコンの故障に備え、クラウド保存やバックアップ機能があるかを確認します
- 施術録の記載は自分の責任:レセコンが申請書を作っても、負傷原因や施術内容の記録が不十分だと、保険者からの照会や返戻につながります
レセコンや請求の事務に慣れた職場で経験を積んでから開業するのも一つの方法です。勤務先を探す人は未経験から柔道整復師の求人を探す方法も参考にしてください。集客の仕組みづくりは治療院が集患・集客する方法まとめで紹介しています。
柔道整復師・理学療法士の求人・転職情報
働き方・給与・職場選びのポイントは本文の各章で解説しています。
接骨院のレセコンに関するよくある質問
- Q接骨院のレセコンは無料で使えますか?
- A
請求団体に加入すると、その団体のレセコンを無料や無償貸与で使えることがあります。たとえば全国柔整鍼灸協同組合は導入費・使用料とも無料と公表しています。ただし団体の会費や手数料が別にかかる場合があるので、総額で比べましょう。
- Q個人請求用のレセコンの料金はいくらくらいですか?
- A
公式サイトで確認できた範囲では、A-COMSが初期費用0円・月額990円(税込)、さくら接骨師会のHALが初期導入費88,000円・月額9,900円(税込、会員向け)など幅があります。機器代や用紙代が別にかかるかも確認してください。
- Qレセコンと電子カルテは別々に必要ですか?
- A
接骨院向けのレセコンは、施術録(カルテ)の記録機能を備えた一体型が多くあります。施術録の記載自体は必須なので、紙で管理するか、レセコンに記録するかを決めて選ぶとよいでしょう。
- Q柔道整復療養費のオンライン請求はいつから始まりますか?
- A
厚生労働省の中間とりまとめ(2025年3月)では、当初の令和8年度稼働目標は見直し、新たな稼働時期は専門委員会を中心に議論するとされています。導入後は紙やDVD等での請求を認めない方向が示されているため、今後の通知を確認しましょう。
- Q請求団体を変えるとレセコンも変わりますか?
- A
団体が提供するレセコンを使っている場合は、団体を変えるとソフトも変わるのが一般的です。施術録や患者データを移行・保管できるかを、変更前に確認しておきましょう。
まとめ:接骨院のレセコンは「請求ルート・総額・制度対応」で選ぶ
接骨院のレセコンは、請求団体経由か個人請求かで候補が決まります。公式料金を確認できた範囲では、初年度の固定費は0円から約31万円まで差があり、請求代行の手数料を加えるとさらに差が広がります。
比べるときは、①請求ルートと総額(固定費+手数料+消耗品)、②オンライン資格確認や明細書発行、自治体の医療費助成への対応、③制度改正時のバージョンアップとサポート体制の3点を確認しましょう。厚生労働省は柔道整復療養費のオンライン請求の導入を検討しており、導入後は紙の申請書が使えなくなる方向です。数年先の制度変更にも追いつけるレセコンを選んでおくことが、結果的に一番のコスト削減になります。
参考・出典
- 厚生労働省 社会保障審議会 柔道整復療養費検討専門委員会(第31回・2025年3月31日)資料
- 厚生労働省「柔道整復療養費のオンライン請求導入等について(中間とりまとめ)」(令和7年3月12日)
- 厚生労働省「柔道整復療養費のオンライン請求導入等について(中間とりまとめ)参考資料」
- 厚生労働省 令和6年11月29日事務連絡(柔道整復師等の施術所におけるオンライン資格確認)
- 厚生労働省「柔道整復師の施術に係る療養費の算定基準」の一部改正について(令和8年6月1日 保発0601第4号)
- 厚生労働省「令和6年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況」(表6)
- 全国柔整鍼灸協同組合「全柔協ならレセコンソフト無料」
- アトラグループ株式会社「接骨院のための個人請求ソフトA-COMS」
- さくら接骨師会「接骨院向け柔整レセコン HAL」
- メディックス計算センター「各種プラン料金」
- 東和ハイテック株式会社「H-One」公式サイト(更新情報)

